おくちは災いのモト

Out of the mouth comes evil.

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  3. 脱原発

明日2012年2月20日に関電原発全停止!

明日はなんと関電所有の原発が全て止まる記念すべき日です!
全部止まっても電気が足りることの証明ができる日です。
原発に関心ない人にも是非是非アピールしましょう。

私も大飯3・4号の運転再開をしない為の申し入れに同行します。

みなさんも行きませんか?

以下MLより

★大阪の関電本店前集合:13:00
   申し入れ:13:15

要望書などを出される団体、個人の方は、それぞれ準備してください。
→マスコミ用に10部ぐらいコピーお願いします。

「祝!全停止」です。初めての出来事です。
プラカードや風船など、それぞれの思いを表現してください。

東京では、院内集会も行われます。

よろしくお願いします。



瓦礫受入れ反対の署名お願いします!
→瓦礫受入れやめて@大阪
電子署名はコメントも是非書いてください。



「あなたのお住まいの近くに焼却場はありませんか?」
→大阪府焼却施設一覧 Google マップ
  1. 2012/02/19(日) |
  2. 原発
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  5. 脱原発

小出講演@茨城県小美玉市

友人からの拡散希望メールがきましたので、
転載いたします。



発信元
http://yokoblueplanet.blog112.fc2.com/blog-entry-5107.html
http://yokoblueplanet.blog112.fc2.com/blog-entry-4919.html

2/5の小出裕章さんの集会(茨城県小美玉市)のご案内をさせて下さい。
何とか大量の方々に集合してもらいたいと思いますので、ぜひ情報拡散にご協力下さい。

関東地方の小出ファンの皆様!是非おっかけいたしましょう!

【拡散希望】


小出裕章:2月5日茨城県小美玉市 非核平和都市宣言記念講演会

茨城県小美玉市での小出裕章先生の講演会が後1週間程で開催されます:近隣の方、情報拡散、お願いします。
またお誘い合わせの上、ぜひご参加下さい!


小美玉市非核平和都市宣言記念講演会

「今,私たちが知っておかなければならない核・原子力の真実」ー小出裕章

日時:2月5日(日)午後2時開会(1時30分開場、1時より受付準備)
場所: 小美玉市四季文化館<みの~れ> 森のホール
    茨城県小美玉市部室1069番地
地図:http://minole.city.omitama.lg.jp/?page_id=338

チラシ:http://blog-imgs-45.fc2.com/y/o/k/yokoblueplanet/20120128200718ced.jpg

小出裕章(こいでひろあき)先生のプロフィール

1949年東京生まれ。
東北大学工学部原子核工学科、大学院修了。
京都大学原子炉実験所助教兼京都大学大学院工学研究科都市環境工学専攻助教。
専門は放射線計測、原子力安全、放射性物質の環境動態。

東北大学時代より原子力発電の危険性と矛盾に気づき、放射性被害を受ける住民の側に立ち、一貫して廃絶を訴え
続けて来た。

著書には「隠される原子力・核の真実ー原子力の専門家が原発に反対するわけ」、「放射能汚染の現実を超えて」、「小出裕章が答える原発と放射能」、「原発のウソ」、「原発はいらない」などがある。


「残念ながら福島第一原子力発電所の事故は起きてしまいました。
すでに広島原爆がまき散らした放射性物質の数百発分の放射性物質が大気中や海にまき散らされ、
東日本だけでなく、世界中に汚染を広げています。

私たちは放射能で汚れた世界で生きるしかありません。

こんな途方もない世界にしてしまったことに責任がある大人として、私たちは今後の世界を
どのように生きていけばいいのでしょうか。

私の願いは2つです。

1つは原子力を選択した事に責任のない子どもたちを被爆から守ること。
そして、農業、酪農業、漁業など1次産業を崩壊から守ることです。」

                             -小出裕章

問い合わせ:小美玉市秘書広聴課政策審議係 
      ☎:48-1111(内線 1222)
      E-mail: info@city.omitama.lg.jp
      市 HP: http://city.omitama.lg.jp/




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  1. 2012/01/31(火) |
  2. 原発
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  5. 脱原発

今日も原発な1日とわたしの仲間

今日は午前中は瓦礫の集会で、午後からは同じ
ビルの階違いで原発ストレステストの講演でした。

ドイツとブルガリアの方々を招いての講演。
結局ストレステストには意味がないことが
よーくわかりました。

只今日本では54基の原発のうち、今は6基しか動いていません。
なのにネオンきらきら・・・。
ドイツの方(反原発活動されてる方)は日本のあったかい便座に
とても驚いてらっしゃいました。

そして2月には関西、そして5月には日本の全ての原発が止まります。
その前に関西では大飯原発の再稼動をさせようと必死ですが、
そのポイントになるのがストレステストです。
欧州の方でさえザルのようだと言ってるこのテスト・・・。

飛行機墜落したらどうすんの?
テロ行為があったらどうすんの?
設備の経年劣化があったらどうすんの?
部品の破損があったらどうすんの?

などなど、日本のストレステストは欧州のものを手本にすると
言ってるけど、その手本のテストがザルでは何の意味もない。

結局ICRPと同じで原発推進せんがためのものでしかないのだと思う。

九電のように2月には関電所有の原発が全て止まることを
しっかり覚えていて、再稼動させないようにしっかり阻止していきましょう!

そんなこんなの集会・講演が終わり、わたしはそのまま帰りましたが、
わたしの愛すべきお仲間達は夕刻の京橋へ向かいチラシ撒き、署名活動、
マイクを握っての街頭演説(街宣と呼んでいる)をやらかしてくれました。

それぞれの演説がすばらしいので是非見てください。
昨日わたしが印刷したチラシも全てなくなったようで嬉しかった。




また、市民投票署名も5万筆を超え、第一関門突破したようです。
瓦礫に注力してこっちは途中からノータッチなわたしでしたが、k!お疲れ様!
年末年始、家にも帰らず顔にブツブツ作りながらよう頑張った。
わたしはこっち(瓦礫阻止)で頑張るわ。
だから怒らんとってなー。





緊急署名!若狭の大飯原発3・4号の運転再開に反対を表明してください!
→第一次集約1月15日



瓦礫受入れ反対の署名お願いします!
チラシや資料などあります。どうぞご自由にお使いください。
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  1. 2012/01/09(月) |
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  5. 脱原発

happy no nukes!

新しい年が始まりましたね。
昨年4月からこのブログを始め、また数ヶ月前からツイッターも
始め、わたしにとって初めてだらけの1年となりました。

このブログも少しずつですが読んでくださる方も増え、
それが励みとなって続けることができています。
ありがとうございます!

今年もわたしが知ったこと、感じたことを多くの方と共有
できれば嬉しいです。

さて関西電力保有の原発も今は1基しか動いていません。
2月には全基停止します。
その前に大飯原発の再稼動を許してはいけません。

→緊急署名!若狭の大飯原発3・4号の運転再開に反対を表明してください!


「原発がなかったら電気が足りなくなるのでは!?」と
思っている方に是非読んでもらいたい本をご紹介。
新年の一冊目の本にしていただければと思います。

ワンコインで電力のしくみがよくわかってとってもお買い得です。

飯田 哲也(環境エネルギー政策研究所所長) (単行本 - 2011/8/20)
新品: ¥ 500
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「今年もどうぞよろしくおねがいします。」




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  1. 2012/01/01(日) |
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  5. 脱原発

NHK 低線量被ばく 揺らぐ国際基準 追跡!真相ファイル

みなさん、年末どうお過ごしでしょうか?
わたしは久しぶりに昼寝を堪能しましたが
「もうちょっと待って・・・もうすぐできるから・・・」
と寝言で言ってたらしい。
何の夢をみていたやら・・・。

最近メールや電話が多くなり、送った相手にも負担がかからないよう
なるべく簡潔にしようと思う気持ちが先走り、そっけない事務的な内容に
なっていたことにちょっと反省。
短くも心ある文章を心がけたいと思います。

さて今日は先日NHKで放映されていた低線量被曝の
ドキュメンタリーをご紹介。
見逃した方、是非ご覧下さい。

元ICRPの委員「科学的な根拠はない。我々の判断で決めた。」
原子力を開発する側(ICRP)が経済と命を天秤にかけて、
低線量被曝の影響をないものとしたことがわかる映像です。

瓦礫受入れ基準だって食品基準だって内部被曝や低線量被曝を無視した
ICRPの勧告に基づいて策定されているのです。


NHK総合 低線量被ばく 揺らぐ国際基準 追跡!真相ファイル12月28日(水)


低線量被ばく_揺らぐ国際基準_追跡!真相ファイル 投稿者 gomizeromirai

“生涯100ミリシーベルトとされる被ばくの基準で、
本当に健康への影響はないのか?”
福島をはじめ、全国の人々が現実に直面している放射能の脅威。
国は「直ちに体への影響はない」と繰り返すばかりだ。
その拠り所としているのが、ICRP(=国際放射線防護委員会)の勧告。
広島・長崎の被爆者の調査データをベースに作られ、
事実上の国際的な安全基準となっている。

しかし関係者に取材を進めると、1980年代後半、ICRPが「政治的な判断」で、
被ばくでガンになるリスクを実際の半分に減らしていた事実が浮かびあがってきた。
当時ICRPには、原子力産業やそれを監督する各国の政府機関から、
強い反発が寄せられていたのだ。
そしていま、世界各地で低線量被ばくの脅威を物語る、新たな報告や研究が相次
いでいる。

アメリカでは原発から流れ出た微量の放射性トリチウムが地下水を汚染し、
周辺地域でガンが急増。
25年前のチェルノブイリ原発事故で、大量の放射性セシウムが降り注いだ
スウェーデンでは、ICRP基準を大きく上回るガンのリスクが報告されている。
いま、誰もが不安に感じている「低線量被ばく」による健康被害。
国際基準をつくるICRPの知られざる実態を追跡する。
室井佑月さん

内容書き起こすしして下さってます。(感謝!)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1327.html





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  1. 2011/12/30(金) |
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  5. 脱原発

カナダ医師会が日本政府を厳しく批判

本日は以下のコピペでございます。

http://torajiyama.blog.fc2.com/blog-entry-325.html
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/12/blog-post_24.html

井の中の蛙にならない為にも、海外からの情報は貴重です。


以下転載。

カナダ医師会の公式雑誌、「カナダ医師会ジャーナル Canadian Medial Association Journal (CMAJ)」はピア・レビューの科学雑誌です。そこに、12月21日付けで、「冷温停止」を宣言した日本政府を厳しく批判する記事が載りました。


日本の震災が公衆衛生に及ぼした副次的影響
CMAJ ローレン・ヴォーゲル
2011年12月21日

「隠蔽の文化」と不十分な除染が相まって、福島第一原発の原子炉メルトダウンから9ヶ月経った今、日本人は「人倫にもとる」健康リスクにさらされている、と専門家らは言う。

福島原発は事実上安定していると日本政府が宣言しているものの、死の灰がより広い範囲を汚染しておりそこから人々を避難させるべきである、とする専門家もいる。

彼らはまた、国際的に承認された公衆の放射線被曝限度に戻すよう日本政府に求め、「透明でタイムリーで包括的な情報の伝達が極度に欠如している」、と酷評している。。

しかし、福島原発の3つの溶けた炉心の温度は「冷温停止状態」を達成、放射性物質の漏洩も「制御されている」、と国際原子力機関(IAEA)は言う。これは、日本政府がまもなく原発周辺地域から避難した10万人以上の住民の一部の帰還を許すかもしれない、ということを意味する。住民は3月11日、マグニチュード8.9[実際は9.0に気象庁が訂正]の地震と津波が地域を襲ったあと、避難した。

これ以上の爆発で放射能の大気中への大量拡散が起こる可能性は確かに減少している。しかし、原発が激しく損傷しており放射能が漏出していることには変わりはない、とティルマン・ラフは言う。ラフは『核戦争防止医学協会(Medical Association for Prevention of Nuclear War)』の会長で、福島県を8月に訪れている。「現場の放射能汚染は大きな問題です。余震は続いており、今後何ヶ月も続くことが予想されていて、そのうちのいくつかは非常に大きく、既に不安定で弱った構造物に更にダメージを与える可能性もあります。原発の地階には約12万トンの高度汚染水が溜まっており、相当量の海への漏出が起きている。」

国土の汚染の程度は更に不明だ、と言うのは『社会的責任を果たすための医師団』の役員の一人、イラ・ヘフランド。「人々が[原発事故直後に]どれほどの被曝にさらされたのか、引き続いてどれくらいの被曝をしているのか、私たちには未だにはっきり分からないのです。現時点で得ている情報の大半は矛盾したもので、一方では政府が何も問題はない、と国民を安心させ、もう一方では市民が自分たちで放射線測定をして、政府が発表する数値より高い数値を計測している、という具合です。」

福島原発から200キロ以上離れた東京で、政府は高いレベルのセシウムを検出している、とロバート・グールドは言う。セシウムは半減期が30年の放射性物質で、白血病やその他のがんを引き起こす可能性がある。グールドも『社会的責任を果たすための医師団』の役員の一人だ。

国際機関は日本政府に対して原発周辺の警戒区域を80キロに広げるよう勧告してきたが[アメリカ政府の避難勧告のことか?]、日本政府は逆に「問題は存在しないことにして」、一般公衆の年間被曝許容量を20ミリシーベルトに引き上げた。これは、国際基準の年間1ミリシーベルトよりはるかに高い値である、とグールドは付け加える。

放射線被曝最高許容量の「恣意的な引き上げ」は政府の「人倫にもとる」大失態だ、とラフは強く主張する。「一クラス30人の子供たちを年間20ミリシーベルトの放射線に5年間さらすと、ガンのリスクが増加して30人のうち1人が発症することになる。これは全く受け入れられないものです。過去数十年、自国民に対するこのように高いレベルの放射線リスクを平気で受け入れた政府は他にないでしょう。」

1986年ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所の事故後、「明確な目標値が定められ、年間5ミリシーベルト以上被曝すると予想される人々全員を、有無を言わせず避難させた」、とラフは説明する。被曝レベルが1ミリから5ミリシーベルトの地域では、放射性物質を体内に取り込むリスクを少なくするため、地元で作った食物の消費を禁止を含めた数々の方策が取られ、住民は移住するオプションを与えられた。被曝量が1ミリシーベルト以下の場所でも、監視が必要とされた。

それに引き換え、日本政府がやったのは人々に福島の農作物を買うように勧めるキャンペーンだった、とラフは付け加える。「(チェルノブイリでの)25年前の対応は、現在よりずっと技術的にも進歩しておらず、開かれた、民主的な状態ではなかったにもかかわらず、現在の日本で行われているものよりも公衆衛生の観点から見るとずっとはるかに責任を持った[信頼できる]対応だった。」

日本が[チェルノブイリの時のソ連政府と]同様の規制を掛けるなら、政府は約1800平方キロの地域を避難地域として、さらに追加で1万1100平方キロの地域で作られる食物に制限を掛けなくてはならなくなる、というのが、日本公衆衛生協会の多田羅浩三博士が11月にワシントンDCで開かれた米国公衆衛生協会の第139年次総会で発表した汚染推定の結果である。

「[政府の設定した被曝]レベルが大丈夫だ、と人々を説得するのは、大変に難しいのです」、と多田羅博士は代表団に語った。博士はインタビューの要請を断っている。

日本政府が実質的に主張しているのは、高い線量は「危険ではない」ということだ、とヘフランドは説明する。「しかし、事故以来、日本政府は平気で嘘をつき、できるだけのことをして人々の懸念を最小限に抑えることに腐心し、そのためには人々が詳しい情報に基づく判断を下すために必要な情報すら出さなかった、ということがはっきりしました。おそらく今でも出していないでしょう。」

「原発でメルトダウンが起きていたことを1、2日の内に政府が知っていたことは、今となってははっきりしています。しかし、政府はそれを数週間にわたって公表しなかった。それも、外部から圧力が掛かってようやく公表したのです」、とヘフランドは付け加える。「健康に被害が出るようなことはない、と人々に言っている同じ時に、東京の住民を避難させなくてはいけないかもしれないと思っていたが実行するべく動くことはしなかった、と首相は今になって認めている。」

ラフも同様に、日本政府はファイルの管理を誤り、人々に誤った情報を出した、と批判する。その例としてラフが挙げるのは、安定ヨウ素剤が子供たちに配られ、効果的に作用した、という初期の報告。しかし、「実際にはヨウ素は誰にも与えられていなかったのです。」 [福島の三春町は唯一の例外です。]

政府への不信から、地域の人々は自ら除染や放射線モニターの仕事を行い、今回の危機に対する日本政府の反応は「嘆かわしいほどに不十分」であり、市民の放射能ホットスポットの報告にも対応が遅い、とグールドは言う。「報告から除染が行われた場所もあるが、一方で人々が汚染土を否応なしに山林や除染した町の周辺に捨てている、という報告もある。」

「場所によっては、汚染土が青いシートに覆われて山と積まれている。」

政府の援助があっても、除染には限りがある、とヘフランドは言う。「取り除いたものをどうするのか? 表土を全部剥ぎ取るのか? どこまで取らなくてはいけないのか?建物を洗浄したら、その洗浄した後の水はどうするのか?」

更に、政府は警戒地域以外で放射能汚染の高い地域から自主避難した人々に対する補償の条項を検討しなければならない、とラフは主張する。そのような補償なしには、多くの人々は留まる以外の選択肢がない、と言う。「現時点では、長期にわたる健康被害を最小限にするための一番大事な公衆衛生上の方策は、避難区域を広げることだ。」

日本政府は[記事のための]問い合わせには応じなかった。




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  1. 2011/12/27(火) |
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  5. 脱原発

事故は収束したらしい・・・

寒いやん・・・。

そして福一は・・・
「冷温停止」「事故収束」したらしい・・・。

→2011年12月16日 原発事故収束会見 野田総理大臣 ノーカット


今日は力ぬけて書く気なし。

一応屋根のついてる家に住んでるし、
ストーブもついてて凍えないけど
あの日から心はサバイバル状態。

今日はさっさと寝てしまおう。



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  1. 2011/12/16(金) |
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  5. 脱原発

原発いらん!女子デモ!?だれデモ!

今日(昨日)はデモへ行った。
「原発いらん!女子デモ!?だれデモ!」

女子デモだけど女子が企画運営してるだけで男子の参加もOKのデモ。
いつものサウンドデモに加えて若いお母さんと子ども達の姿が目立っていた。

今までのデモの中で一番良かったなー。
何が良かったか・・・
先頭でマイクを握って叫ぶ人が母や女性目線で
「311以降子どもが食べるものに困ってます!」とか実生活の生の声。

師走らしく街を歩く人も多く、沿道でチラシを配るわたしに
「これって何の団体ですか?」と聞かれたので
「原発を反対する一般市民の集まりです」と応えた。
若い頃よく遊んでたミナミのアメリカ村をこんなふうに
歩くとは思ってなかったなー。
わたしはチラシを配りながらミナミの若者に「本気です!」と言った。
伝わったかどうだか・・・。

今日はチラシを差し出した人の中に、原発作業員だという若い人もいた。
彼は大飯原発で3年働いていると言った。
「原発なくなると困る?」
「困る・・・。」
返す言葉が見つからずひとこと
「ありがとう・・・。」とだけ言って立ち去った。

こういうことが現実なんだ。
だけど原発(核)と共存する世界はやはり不健全で、
ほんの一部の人が益を受けその他の多くの人は不利益を被る。
変えなきゃな・・・
こんな世界。

遅れてきたYちゃんに「マイクで叫んできーや」と言ったら
「よっしゃ!」と言って叫んでいた。
彼女の叫びはなぜかわたしの心に響く。

「もうこれ以上原発はいらなーい!」
「瓦礫の拡散は放射性物質の拡散でーす!」



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  1. 2011/12/12(月) |
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  5. 脱原発

太郎さんいいぞー!

太郎、ドイツへ行くの巻き。

ドイツのダネンベルクの近くにある小さな村ゴアレーベンに、
列車で運ばれてくる放射性廃棄物の輸送と、ゴアレーベンの
放射性廃棄物の貯蔵施設に抗議するための集会に彼は出向きました。



http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/2-23000/blog/38043/


なんかいいですねー。
震災以降何度かデモで大阪御堂筋を歩いたのですが、
デモに参加してない人との温度差がかなりあることを感じました。

もっと関心もって声に出そう!
最近知り合った隣の区のYちゃんは瓦礫検討会議の時
傍聴席から突然大声で「(放射能が)大気に拡散する!こっちは命がかかってる!」
と叫びびっくりしましたが、彼女昨日も「抗議が大切やねん!」と言っておりました。

「民主主義の原点は意思表示」
そしてその前に自分の頭をつかって考えること。
脳みそシワシワになれるいい機会です。




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姉妹団体の直筆署名もあります。ダウンロードして併せてご利用ください。
(web署名も直筆署名も違う団体名なので両方署名していただくことができます。)


  1. 2011/12/02(金) |
  2. 原発
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  5. 脱原発

告知2つ!

その1

明日23日(水)です!
瓦礫の署名やチラシも一緒に配ります。
市民投票、友人kも必死のパッチでがんばってます!


●バザー&ミニ説明会
~大阪市原発市民投票説明会~


11/23(水・祝) 10:00~17:00
日本基督教団 阿倍野教会
http://abenoch.life.coocan.jp/
大阪市阿倍野区阿倍野筋5―13―17
地下鉄「阿倍野」6番出口南へ5分 阿倍野警察裏

バザー : 終日
説明会 : 11:00~12:00
       14:00~15:00

保育あります
自転車置き場あります
バザーの売上金の一部は福島に寄付します



その2

先日の講演会後アイリーンさんがご自分の講演会の告知を忘れ
「Oh!my god!」状態だったのでわたしが代わりにその告知をさせて頂きます。

関西電力の大飯原発の再稼動を止める運動についてのお話などです。
大飯原発が北海道の泊原発のようなことにならないよう、全力で再稼動を止めましょう!
最近あちこちで地震が多発しています。第2のフクシマが起こる前に!

→「福島原発事故をみつめ、若狭の原発を止めよう!11・27討論集会」




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  1. 2011/11/22(火) |
  2. 原発
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  5. 脱原発

インとアウトな2日間

この土日、バタバタとしておりました。
土曜日は午後から原発講演会出席。
日曜午前はプライベートな打ち合わせ、
午後は原発・瓦礫反対デモ・・・。

インとアウトな2日間でした。
疲れた・・・。

そしてさっき外食して帰ってきました。
外食先は初めて行った近所のトルコの方がやってるお店。
行く前に電話で食材について聞く・・・。

「うちは関西以西の食材が主です。」

お店の方といろいろと話しました。
お店の方も我が家と同じような食生活をされていて、
話があうあう。

でも食材について問い合わせされたのはわたしが初めてとのこと。
大阪の人は放射能についての危機意識がやはり少ないんだなーと
つくづく感じました。

お店の人に食材のことを意識してもらうことは、そこに来るお客さんに
放射能の存在と危険性を意識してもらうことと同じこと。
そしてその放射能を環境に出してしまった東電の責任を意識してもらうこと、
ひいては原発の罪を意識してもらうことに繋がることだと思います。

こんな小さなことだけど、わたし自身が自己表現できることのひとつだと思っています。
そしてわたしと繋がる人はわたしと人生観を共有できる関係でいたいと思うのです。
そしてそんな関係が広がっていくことを願っています。

今日は疲れたのでこの2日間のことはまた明日以降・・・。



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  1. 2011/11/20(日) |
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  5. 脱原発

「friends after 3.11」を観て

岩井俊二監督ドキュメンタリーの「friends after 3.11」を観た。
岩井さんが言ってるように、わたしも311以降たくさんの「心の友達」が増えた。
テレビを見なくなってネットで情報を集めている内に、今まで知らなかった世界と
知識と人を知るようになった。
それによって人生観もかわった。
このドキュメンタリーに出演されてる人たちのほとんどを以前は知らなかったが、
今ではわたしのいい友達。
これから、もっともっと新しい友達をつくっていきたい。

この動画で出演されてる人の中でわたしが一番グッときたのは、
城南信用金庫理事長の吉原毅さん。
「お金」について語られている。(2/3の07:07頃)
健全なお金のあり方とはどういうものかとか、金融機関の使命とは人間の理想のもとに
お金をコントロールすることを考えることとか、ちょっと哲学的な話。
とてもおもしろかった。

ジャーナリストの岩上安身さんの「命の循環の見える社会」っていう言葉もナイスだった。

この作品は、わたしの友達の心のエッセンスが詰まっています。
是非ご覧になってください。




1-3 岩井俊二監督ドキュメンタリー「friends after... 投稿者 gomizeromirai


2-3 岩井俊二監督ドキュメンタリー「friends after... 投稿者 gomizeromirai


3-3 岩井俊二監督ドキュメンタリー「friends after... 投稿者 gomizeromirai


朝日ニュースター presents 岩井俊二監督ドキュメンタリー「friends after 3.11」

3.11の後、気がつけば、友達がふえていた。 3.11の東日本大震災で、日本は大きな傷を負った。 多くの命が、大切なものが奪われた。福島第一原発事故はチェルノブイリ以来の大事故となった。 今後、日本と世界はこの問題を長く抱えて生きて行くことになるだろう。 気がついたら、いろんな人たちと語り合っていた。新しい友達もふえていた。その『友人たち』が語る震災当時と、その後、そして今。 そこから浮かび上がる日本の今と未来、問題と課題を描きたい。 岩井俊二

宮城県仙台市出身の映画監督、岩井俊二氏がナビゲーターとなって 東日本大震災後の日本の今、未来を、ゲストとの対談で綴るドキュメンタリー。

監督岩井俊二
ナビゲーター松田美由紀
出演山本太郎、小林武史、北川悦吏子 他

http://www.bs-sptv.com/program/page/000096.html




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  1. 2011/10/04(火) |
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「幸せの経済学」を観て

IMG_2947_convert_20111003154803.jpg
幸せってこんなこと・・・


ドキュメンタリー映画「幸せの経済学」を観に行った。
→公式HPはコチラ
大阪での上映は、第七藝術劇場 / 10月1日(土)~10月7日(金)14:25から
興味のある方は、これからもあちこちで自主上映されると思いますので、
HPをチェックされるといいと思います。


<ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ監督のメッセージ(公式HPより)>

「私たちは5年という歳月をかけ、この映画を完成させました。今までISECという団体で30年間、人類が直面している多くの問題の根本的な原因について広く訴えかけてきましたが、その中で、気候変動から金融危機など私たちが論争した最も緊急の問題の大部分は、持続不可能なグローバル経済システムによるものではないかと議論してきました。そして私たちは、これらの問題を同時に解決する重要な方法を見出したのです。それが、ローカリゼーションです。

 この映画「幸せの経済学」は、単にグローバリゼーションの全体像を分析したものではなく、希望ある未来へむけての強いメッセージを発信しています。例えば、この映画に登場する思想家や環境活動家たちは、「文化的・生物学的多様性を尊重し回復させるためには、私たちの経済活動をローカル化させ、地域社会に目を向ける必要がある」と訴えます。彼らは、グローバリゼーションから脱却し、暮らしをローカルへシフトさせることが、人を幸せにすると同時にエコロジカル・フットプリント(人間活動が環境に与える負荷に対し、廃棄物の浄化に必要な面積として示した数値)を減少させる魔法の公式であると主張しているのです。」


<この映画への応援メッセージ>

本当の豊かさは、これまでの「より速く・より大きく・より多く」に替わる、
3つの「S」(スロー・スモール・シンプル)の中にこそある。
3・11後の今、ヘレナの映画に導かれて、幸せへと「降りて」ゆこう!
                  辻信一(文化人類学者、環境運動家)

ローカリゼーションは言葉ではなく実践だ。
そのことをリアルに伝える映画だと思う。
まさにその実践を続けている者として、多くの人に
「経済は地域で、知性は世界で」という共通項を知ってほしいと願う。
          田中 優(未来バンク代表、天然住宅共同代表)

経済成長がいつまでも持続できないものだというのは、
音楽ファンの立場でもはっきり分かります。
レコード会社が大きくなりすぎると冒険しないし、
渋いアーティストをじっくりと育成しようとしないし、
最大公約数的なレコードしか出さなくなるからこそ行き詰まってしまいます。
どの世界でも原理は同じだと思います。 Small is beautiful!
                ピーター・バラカン(ブロードキャスター)

鎌仲ひとみさんや他の方々のメッセージは→コチラ


合間合間に出演される監督がわたし的にはちょっと鬱陶しい感じでしたが、
全体的にはとても共感できる内容でした。
原発のように巨大化した産業は必ずどこかで影を生み、またその存在
無しには成立しない。(原発労働者や過疎化した原発立地地域など)
みんながみんな、平等であることは難しいのかもしれないけど、社会が
都会(中央)と地域でお金も物も循環できるようなしくみになっていけば、
それぞれが自立でき、それも実現可能になっていくんじゃないのかな・・・。
やはりエネルギーも農作物も地産地消、自立が理想です。

ピーター・バラカンさんの言うように、Small is beautiful!
小さいことはいいことだ。
大きくなりすぎるといいこと無し。
肝肥大、心肥大、前立腺肥大・・・ほらね!


今日のオマケ!
国産食品の放射能が気になるからと、輸入品を調子にのって買ってたら
えらい目に合うかもしれません。
それにこの間フランスでも原発事故があって放射能漏れもあったし、
チェルノブイリ事故の影響もまだ残ってるし・・・。
→都が輸入食品の放射能検査中断、4台の検査装置は休眠状態!!




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  1. 2011/10/03(月) |
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  5. 脱原発

さようなら原発1,000人集会in関西

明日10月2日の日曜日、お時間ある方こんなイベントありますよ!
まだお席はあります。
是非お誘い合わせの上お出かけください!

ところで昨日書いた朝日新聞のお楽しみな記事・・・。
今日のには載ってなかった・・・。
もし、購入してしまった方おられたらごめんちゃい!



さようなら原発1,000人集会in関西

○日時 2011年10月2日
    14~16時30分(受付13時30分) 

○場所:いたみホール(伊丹市立文化会館)
 阪急伊丹駅より北へ徒歩約3分、JR伊丹駅より西へ徒歩約8分 

★講演:落合恵子さん(作家)/村田三郎さん(阪南中央病院副院長) 

★報告:服部良一さん(衆議院議員) 

★司会:小山乃理子さん(ラジオパーソナリティ) 

◇参加費:前売り1,000円(当日1,200円) 
*高校生以下は無料 
 いたみホール、地域に生きる川西市民の会でチケット取り扱い。
 (連絡先はチラシ参照 http://www17.plala.or.jp/kyodo/1002.pdf )

 ゆうちょ銀行振替口座 :00960-2-159746
 加入者名:地域に生きる川西市民の会

◇主催:さようなら原発1000人集会in関西実行委員会

*いたみホールのアクセスはこちら
http://hccweb1.bai.ne.jp/itamihall/acces/acces.html




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脱原発講演会と映画「ミツバチの羽音と地球の回転」in 関西のお知らせ!
→詳しくはコチラ


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  1. 2011/10/01(土) |
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  5. 脱原発

木曜の朝はモーニングバードのそもそも総研!

昨日、ジリーを連れて動物病院へ行ったらテレビ朝日の「そもそも総研」を
放映している時間と重なったので、勝手にチャンネル替えてボリュームも上げて
待ってる間に観ました。
「原発止まっても電力は足りるのか?」「原発でつくられる電気は安いのか?」
について取り上げていて、小出先生ほか大島さん、河野太郎議員、古賀さんのお話もあって
凝縮されたなかなか良い内容でした。
原発初心者にたくさん観てもらいたい内容だったのに、動物病院の待合室には10人ぐらいの
人が居たのにも関わらず熱心にテレビ観ているのはわたし一人だけ。
それほど重病な感じの犬猫もいず、みなさんお隣同士で雑談をしていらっしゃる。
隣の男性は、備え付けの犬の病気の本を読んでいました。
「犬も大事だけど原発も大事でしょ!放射能で愛犬が弱ってもいいの?
その本に、愛犬を守る放射能の対策は書いてるんですか?」と言ってやりたかったです。

消える可能性が高いので、是非お早めにご覧くださいませ・・・。


20110929 原発は本当に安いのか?はどうなった? 投稿者 PMG5


  1. 2011/09/30(金) |
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